科長・主任ご挨拶

リハビリテーション科主任

理学療法士

堀内典彦

 

中央

リハビリテーション科長

作業療法士

稲英彦

 

 

リハビリテーション科主任

理学療法士

脇山幸太

 


箱根キャンパスリハビリテーション科長

稲 英彦

 箱根キャンパスリハビリテーション科長の稲英彦です。

 箱根リハビリテーション病院は、リハビリテーション科医永井先生と整形外科医楠目先生の指導の下、回復期リハビリテーション病棟を中心にリハビリ職種が訓練に取り組んでいます。院内設備も嚥下内視鏡検査をはじめ、平成30年内には嚥下造影検査も導入予定です。

 老健デンマークイン箱根は、在宅復帰と在宅支援に力を入れ、入所サービスでは加算型老健、在宅サービスでは、通所リハビリテーションと訪問リハビリテーションと幅広く活動しています。

 箱根キャンパスは、優秀なスタッフも揃い、設備も充実し、確実に前に進んでいます。

 箱根町、静岡県東部、神奈川県西湘地区を中心に地域に根差した病院と施設づくりに取り組んでいます。

 職員一同で、ミッション(=使命感)・ビジョン(=夢、自己の将来像)、バリュー(=業務価値)を共有し、先見性のある取り組みを今後も展開していきます。

 

箱根リハビリテーション病院リハビリテーション主任

堀内 典彦

 急速に進む高齢化の影響により、様々な病気による障害を受ける人々が増加する中、リハビリテーションが注目されています。

 またそれに伴い、リハビリテーションに関わるスタッフも増えています。現状の問題点として、リハビリテーションスタッフの低年齢化があり、早急に対応するように求められています。当院においても若いスタッフが多いです。経験による知識に関しては未熟な部分もありますが、「若い」というメリットである、エネルギッシュであり、活気もあり、やる気と勇気に満ち溢れています。私達先輩がしっかり後輩を教育し、また一緒に学ぶことで、この病院の発展に繋げていき、箱根町・西湘地区の一助になればと思い日々邁進しております。

箱根リハビリテーション病院リハビリテーション主任

脇山 幸太

デンマークイン箱根リハビリテーション科主任の脇山です。

当施設リハビリテーション科には大きなテーマがあります。

それは、「箱根を盛り上げる、箱根を元気にする」です。

地域包括ケアシステムに則り、箱根町をリードする施設でありたいと思っています。

職員一同笑顔で元気よく挨拶することを意識し、日々業務に就いております。

私は箱根に就職してから病院の療養病棟、長らくは訪問リハビリ、そして現在は入所、通所リハビリに携わっております。

介護保険領域に関してはお任せください。